えぇっと、私も行ったんです、ファンイベント。
2部だったんですけれども。

いつもだったら見てすぐアップしたりしていたのですが
なんていうか、驚きと嬉しさと切なさ(?)と、、。

2部に入ったわけなんですけれども、ほっんとに毒が抜けたような赤西さん。

なんといったらいいのか分かりませんが、影とか鬱とか防御とか攻撃とか
大部分悪い意味ではないんですが、今までの赤西さんには少なからず見え隠れしていた
とげとげしい部分がまったく見受けられず
そりゃ緊張っていうカテゴリは残っているのかもしれないけれど
赤西さんの緊張って緊張と防御がくっついているような印象だったのですが
そんな姿もまったくなく。

本当にいい環境でお仕事させてもらってるのだろうなと思わずにはいられんなと。
何があったしらんが、アンコールにさえまともに出てこなかったときもあったのに
出口で御見送りなんて‥号泣



エロくてドン引き?
いやいや、エロかったのは赤西さんよりファンのほうではなかろうか。笑

これからも、そんな姿をずっと見られるといいなと
ヒシと思った次第ですー。
もーなんとも忙しく、SeasonsのPVが解禁なんてことも知らず
いやーお友達から興奮気味にメールが来まして私もみてみました。

モエ。久しく萌えたな。
最近赤西さんの容姿では特にモエを感じなかったんです。

ああ、、、、なんか一山超えて、存在を崇拝するようになったのかしら、、、なんてことを考えていましたら
やっぱり笑顔が好きなんだな、きっと。
あと、あのサンプラザ中野さんみたいなサングラスは嫌いなんだな、きっと。苦笑

TEST DRIVEもですね
忙しさにかまけて、DVDは車内で拝見。

いやー私やっぱり赤西さんの曲好きなんだな。


つーか、メイキング笑いませんでした?
私、わらっちまったんですけど。

監督「女の子が仁に車を届けるんだ」

監督「女の子が仁に車を届けるんだ」

監督「女の子が仁に車を届けるんだ」


って分かったよ!女の子が仁に車を届けるんでしょ!!
ってことを大真面目な顔して何度もいう。

しかも、誰が和訳してるのか分かりませんが
日本人が訳す、アメリカ人の典型的なニュアンスって感じがぷんぷんしていて
私の中では、なだぎ武さんがでてきたっつー‥。

だって赤西さんと監督、と言えば小林さんだけど
小林さんがあんな言い方してたらすっげー面白いですよ(どんなぶっ飛んだ頭してんだってつっこまないで)

やっぱPV集欲しいなと、激しく思ったわけですが
デビューして早何年、、、しかしPV集を作るとするなら振り出しに戻ったに等しいので
あと何年まてばボリューミーなPV集ができるのか。

おばあさんになっていなければ良いなと
引越し後、旧赤西クローゼットから新規一点、赤西さんのためのウォーキングクローゼットに荷物を詰める私でございましたー。





我が家完成しました
インターネット工事は12月10日なので
それからまたHP を更新できたらいいなと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
思いのほか、大真面目だった妖怪人間ベム
いや、面白かったな、予想外に。
アニメからドラマへのまれに見る良作だと思いました。

杏ちゃんがかなりいい味出しており
今まで杏ちゃんの演技が苦手だったのですが
ベラはもー杏ちゃんしかいないくらい。


怪物くんは8時台に放送して子供も気軽に見れればいいのに‥と思いましたが
ベムは11時台が深夜2時台ころの牙狼のような視聴者をターゲットにしてるの?いやしてるよねって。笑(牙狼を知っている人がどれだけいるかは謎だが)深夜向け特撮的な。

だって変身がリアルで私が子供なら泣き叫ぶわい。

しっかし

角がはえてようが白髪だろうが憂いを帯びた表情がよくお似合いで美しい( ̄□ ̄)

なんというのでしょうか、
影のある男の美しさの極みのようなお人。
やっぱ美しいなと、久しくみて再確認いたしました、亀梨さん。


※HPでメール等々、ありがとうございます。
只今仮住まいにネットをひいていないため更新出来ずにいますが
住まいを新居に移しましたらまたよろしくお願いいたしますm(__)m
えー‥

家に入れたCS日テレで
一挙放送をみたあの日から、、、うれしはずかし朝帰り的な気分になるあの漫画。

「君に届け」


妹と二人で何気なく見てましてね。

うれしはずかしなシーンになると必ず二人で失笑、、、いや照笑の方が確実に近いか。。。


妹がポツリと


「うちら純粋なシーンに耐えられないほど汚れてるんだね」



ああ、そうか
そういうことか

心臓が飛び出しそうなくらい照れてしまうのはそのせいか。



それからというもの、漫画本を買いこみすっかり君に届けフリーク。爆


本日14巻が発売でして
仕事の合間に即効購入し、昼休みにこっそり開く。


はじまって8ページほどで
にやけが止まらず、会社で読むのは断念した次第です。苦笑


いやー‥なんつーんですかねあれ、、、いいですよ。ピュアで。


自分が学生の頃などは絶対読まない部類の少女マンガだと思うんですけど
(ちょっと変わった少女マンガか少年漫画好きだったのでほとんど恋愛オンリーな漫画を読んだ記憶がない)

いやぁー、女がけっぷちも過ぎると
こんな夢のような純粋恋愛にモユルわけで。苦笑


しっかし
大体この手の漫画でいうところの、無口で一途な龍、もしくはいい加減なくせに、ツボをつくピンあたりがずっと自分のタイプだと思っていたのに
風早に萌えている自分、歳とったなと思うわけです。

目に見えた優しさとかわいらしさと純粋さに、、、顔の全神経がどうにかなってにやけちゃうんだな、きっと。
(これは赤西さんを見つめるときにもありき)



1/3純情な感情が残ってる、、、かもしれんと思わせてくれるこの漫画
(2/3は不純物たっぷりなことはさておき)

大人も読める少女漫画っつーことでおすすめです。